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効能・効果
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成分
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副作用
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重篤なものとして、ショック(アナフィラキシー)・皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)・中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)、肝機能障害、ぜんそく。一般的なものとして、皮膚(発疹・発赤・かゆみ)、消化器(悪心・嘔吐・食欲不振)、精神神経系(めまい)、その他(下痢・軟便・便意)などがあります。
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クリスからの一言
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「子供パブロン坐薬」は、夜の急な発熱や薬が飲めないときなどに便利な坐剤の解熱剤です。「夜間のもしもに備えておく薬」としてお勧めです。(注意)熱で溶解しますので、湿気の少ない30℃以下の涼しい場所に保管しておいて下さい。
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注意点
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@次の人は使用しないこと。「本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人」・「本剤または他の解熱鎮痛剤、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人」。A本剤を使用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないこと。「他の解熱鎮痛剤」・「かぜ薬」・「鎮静薬」。Bその他「服用時は飲酒をしないこと」・「長期連用しないこと」。C次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談すること。「医師又は歯科医師の治療を受けている人」・「妊婦又は妊娠していると思われる人」・「高齢者及び虚弱者」・「本人又は家族がアレルギー体質の人」・「薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人」。D次の診断を受けた人。「心臓病」・「腎臓病」・「肝臓病」・「胃・十二指腸潰瘍」。E1回使用しても再度発熱した場合。
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