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効能・効果
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関節痛・腰痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛・発熱悪寒時の解熱
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成分
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副作用
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重篤なものとして、ショック(アナフィラキシー)、皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)、肝機能障害、腎障害、無菌性髄膜炎、ぜんそく。一般的なものとして、皮膚(発疹・発赤・かゆみ)、消化器(悪心・嘔吐・食欲不振・胃痛・胃部不快感・口内炎)、精神神経系(めまい)、その他(目のかすみ・耳なり・むくみ・便秘・下痢)などがあります。
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クリスからの一言
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アイデア満載の小林製薬がイブプロフェン製剤を出したと思ったら、なんと添加物の中にグルコサミンとコンドロイチンが入っていました。添加物程度の濃度かつ頻繁に飲む薬ではありませんので過大な期待はどうかとも思いますが、プラスαはあるのかもしれません。「アンメルシン鎮痛錠」は、「関節痛・腰痛に痛み止めを飲んでいる方」におすすめのお薬です。
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注意点
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@次の人は使用しないこと。「本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人」・「本剤または他の解熱鎮痛剤、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人」。A本剤を使用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないこと。「他の解熱鎮痛剤」・「かぜ薬」・「鎮静薬」。Bその他「服用時は飲酒をしないこと」・「長期連用しないこと」。C次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談すること。「医師又は歯科医師の治療を受けている人」・「妊婦又は妊娠していると思われる人」・「授乳中の人」・「高齢者」・「本人又は家族がアレルギー体質の人」・「薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人」。D次の診断を受けた人。「心臓病」・「腎臓病」・「肝臓病」・「全身性エリテマトーデス」・「混合性結合組織病」。次の病気にかかったことのある人。「胃・十二指腸潰瘍」・「潰瘍性大腸炎」・「クローン氏病」。E5−6回服用しても症状が治まらない場合。
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