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効能・効果
頭痛,歯痛,月経痛(生理痛),神経痛,抜歯後の疼痛,肩こり痛,腰痛,咽喉痛,耳痛,関節痛,筋肉痛,打撲痛,ねんざ痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱
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成分
エテンザミド500mg,アセトアミノフェン300mg,ブロムワレリル尿素180mg,無水カフェイン80mg
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副作用
重篤なものとして、ショック(アナフィラキシー)、皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)、肝機能障害、ぜんそく。一般的なものとして、皮膚(発疹・発赤・かゆみ)、消化器(悪心・嘔吐・食欲不振)、精神神経系(めまい)などがあります。
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クリスからの一言
「コンジスイとんぷく」は1袋当たりの薬の配合量を多くした解熱鎮痛剤です。特に「エテンザミド」の量が多くなっていますので、高い鎮痛効果が期待されます。(注意)薬量の問題から1日2回までの使用とし、次回の使用までに6時間の間隔を空けて下さい。(注意)エテンザミドが配合されていますので、水ぼうそう・インフルエンザの際、15才未満のお子様には使用できません。ご注意ください。
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注意点
してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。) 1.次の人は服用しないでください。(1)本剤による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんぞくを起こしたことがある人。(3)7歳未満の小児。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください。他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬。3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください。(眠気があらわれることがあります。)4.服用時は飲酒をしないてください。5.長期連用しないでください。 相談すること 1.次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談してください。(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている。又はその疑いがある小児(15歳未満)。(4)高齢者。(5)本人又は家族がアレルギー体質の人。(6)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(7)次に診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍。(8)5〜6回服用しても症状の改善がみられない場合
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