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効能・効果
頭痛・月経痛(生理痛)・肩こり・腰痛・歯痛・筋肉痛・関節痛・打撲痛・咽喉痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱
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成分
アセチルサリチル酸250mg,アセトアミノフェン150mg,無水カフェイン60mg,アリルイソプロピルアセチル尿素15mg
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副作用
重篤なものとして、ショック(アナフィラキシー)、皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)、肝機能障害、ぜんそく。一般的なものとして、皮膚(発疹・発赤・かゆみ)、消化器(悪心・嘔吐・食欲不振)、精神神経系(めまい)などがあります。
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クリスからの一言
「バファリンプラス」は、その名の通り「アセトアミノフェン」がプラスされた解熱鎮痛剤になります。今まで「バファリンA」を飲んでいたけど、最近効果が薄いと感じる方は、こちらの「プラス」に変える事を考慮されても良いかと思います。こちらのお薬は「バファリンA」と違い、服用後眠気が来る事が考えられます、ご注意下さい。
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注意点
してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないでください。(1)本剤による過敏症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください。他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬。3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気があらわれることがあります)。4.服用時は飲酒しないでください。5.長期連用しないでください 相談すること 1.次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談してください。(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)本人又は家族がアレルギー体質の人。(6)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(7)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍。(8)5〜6回服用しても症状がよくならない場合
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