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| 神経痛、関節痛の漢方薬(桂枝加朮附湯エキス錠コタロー)(ケイシカジュツブトウ) |

効能・効果
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成分
桂枝加朮附湯(水製エキス)2.65g・ケイヒ2.00g・ショウキョウ0.50g・ホウブシ0.50g・シャクヤク2.00g・カンゾウ1.00g・タイソウ2.00g・ソウジュツ2.00g
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副作用
重篤なものとして、偽アルドステロン症。一般的なものとして、皮膚(発疹・発赤・かゆみ)、その他(どうき、のぼせ、ほてり)などがあります。
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クリスからの一言
「桂枝加朮附湯」は、神経痛や、四肢の関節の痛みに用いる処方です。桂枝加朮附湯エキス錠「コタロー」は、肩、顔面や手足などの神経痛に悩んでおられる方、寒くなると体のふしぶしの痛みがつらい方に用いられます。(小太郎漢方の説明はとても詳しくわかりやすいので、そのまま使わせていただきました)。
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注意点
相談すること 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。(1)医師の治療を受けている人。(2)妊婦または妊娠していると思われる人。(3)のぼせが強く赤ら顔で体力の充実している人。(4)高齢者。(5)今までに薬により発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。(6)次の症状のある人。むくみ。(7)次の診断を受けた人。高血圧、心臓病、腎臓病。(8)1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合
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